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こんなに安いの?!バイオリンは大手通販サイト販売だから安心♪アジャスター

こんなに変わるものかと驚いています。G線にはOKでした。弦の振動を効率よく伝える材料は、縦弾性係数(kN/mm2)/比重(g/cm3)の値が高いほどよいとされます。

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2017年02月22日 ランキング上位商品↑

アジャスター バイオリンPEDI アジャスター チタン製 バイオリン用 Titanium Fine Tuner 僅か3グラム

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簡単な作業ですから一度試してみるのも興味深いですよ。アジャスタつきテールピースのほうが重くならない、と言われたのですが、費用的な問題で、軽いチタンなら良いかとこちらを購入しました。ちなみに真鍮は98/8.5=11.5、チタンは106/4.5=23.5。正確に言うと音質はそれほど気がつきませんが、高音と低音のバランスがビックリするくらい変化しました。至って普通のテールピースですが、特に問題なく使えています。経年劣化のせいもあり!なのか真鍮製のアジャスタ!E線がビリビリいうのでチタン製を購入しました。テールピースのバランスが変わるのか、今までD線が鳴りすぎていたのですが普通になり、高音域の鳴り方に艶が出てきました。湿度の差の大きい日本ではアジャスタを使うほうがコマが歪むことなくて良い、と先生からアドバイスをもらったので、つけることにしました。特にG線、よく響くようになって驚いています。加えてこのチタン製アジャスタにはリンク(節)がありません。この点、一般的な真鍮製よりチタン製のほうが音響的によいもの、となります。素直でキレイな音が出ます。響きやすくなりました。元々ついていたE線だけは違うアジャスタがついているのですが!音質の違いが気になるので!こちらに変えるべきかどうか悩んでいるところです。E線以外の3本につけたのですが、音色の違いが気になっているのでE線の分の追加購入です。音が変わった、というレビューを見てまさかと思ったのですが……本当に変わったので驚きました。。アジャスターで音がそれとわかるほど変わるのかなと疑ってましたが、なんとものすごい違いです。A線でEの音を鳴らすととても気持ちよく響きます。可動部がないため!アジャスタ自体にガタがないという構造も効率的なのかもしれません。本当はA線にもこのアジャスタを使いたかったのですが、テールピースの形状(厚みの違い)的問題により、A線とD線には取り付けられませんでした。リピートです。